SolarWorld AG (ソーラーワールド)の日本正規代理店 ヨーロッパ・ソーラー・イノベーション ソーラー製品・太陽光電池製品取扱店

ヨーロッパ・ソーラー・イノベーション株式会社

News&Topics

2017. 1.24

南アフリカでの太陽光展示会『The Solar Show AFRICA2017』に出展致します。

南アフリカでの太陽光展示会『The Solar Show AFRICA2017』3月28日(火)~29日(水)に出展致します。
会期:3月28日(火)~29日(水)

http://www.terrapinn.com/exhibition/solar-show-africa/index.stm

2017. 1.24

『PV EXPO 2017 国際太陽電池展』に出展致します。

『PV EXPO 2017 国際太陽電池展』に出展致します。

会期:2017年3月1日(水)~3日(金)
時間:10:00~18:00 ※3日(金)のみ17:00終了
会場:東京ビッグサイト 東ホール
ブース番号:E44-44

2016. 7.11

『関西 PV EXPO 2016』に出展致します。

会期:2016年9月7日(水)~9月9日(金)
時間:10:00~18:00 (最終のみ17:00)
会場:インテックス大阪
ブース番号:31-18
http://www.pvexpo-kansai.jp/

2016. 5.30

『PV Japan 2016 』に出展致します。

会期:2016年6月29日(水)~7月1日(金)
時間:10:00~17:00 
会場:パシフィコ横浜 展示ホール(C・D)・アネックスホール
ブース番号:P-614

皆様のご来場をお待ちしております。

2016. 3.14

『PV EXPO 2016太陽電池展』に出展致しました。弊社ブースをご訪問頂きました皆様に心より御礼申し上げます。

2016. 1.18

2016年3月2日(水)~4日(金)に開催の『PV EXPO 2016太陽電池展』に出展致します。

『PV EXPO 2016 国際太陽電池展』に出展致します。
会期:2016年3月2日(水)~4日(金)
時間:10:00~18:00 4日(金)のみ17:00終了
会場:東京ビッグサイト 東2ホール 
ブース番号:E16-42

下記商品を展示いたします。
・最新型高出力単結晶ソーラーパネル『SolarWorld社製 Sunmodule Plus SW300 mono 』
・SMA社製パワコン、田淵電機社製パワコン、他
・遠隔監視装置 デモンストレーション

2015. 7.31

PV EXPO 関西 2015に SolarWorld社と共同出展いたします。

会期: 2015年9月2日(水)~4日(金)
会場: インテックス大阪
ブース番号: 9-17

2015. 6.18

7月29日(水)~31日(金)開催の『PV Japan 2015』に出展いたします。

会期:2015年7月29日(水)~7月31日(金)10:00~17:00 東京ビッグサイト西1ホールP1-409
SolarWorld&EuropeSolarInnovation共同出展

2015. 3.26

2015年3月25日~27日開催のPV Expo 2015年(東京ビッグサイト)に出展致しました。

  

2015. 1.29

SolarWorld社と共同で PV EXPO2015 (ビッグサイト)に出展いたします。

ブース番号:E34-46
会期:2015年2月25日(水)-2月27日(金)

2014.12.24

Smart Energy Japan 2015 (ビッグサイト 東1ホール)に出展いたします。

小間番号:1P-16 出展ブース:横浜環境ビジネスネットワーク
会期:2015年1月28日(水)-1月30日(金)

2014. 9.11

関西PV EXPO 2014に出展致しました。

2014年9月3日より5日までインテックス大阪にて開催された関西PV EXPO 2014に、SolarWorld社と共同で出展しました。
ブースでは業界初の30年出力保証を誇る両面ガラスモジュールのSunmodule Protectと、72セル高出力パネルを展示し、注目を集めました。

  

2014. 8. 1

SolarWorld社と共同で関西PV EXPO 2014(インテックス大阪)に出展します。

ブース番号: 7-30 会期:2014年9月3日(水) -5日(金)

2014. 6.24

SolarWorld社と共同でPVJapan2014(東京ビックサイト)に出展します。

ブース番号P1-061   会期:2014年7月30日(水)-8月1日(金)

2014. 3.19

自社発電所を設置しました。

3月19日、福井県あわら市に自社発電所を設置、連系しました。今後も随時設備を増やしていく予定です。

2014. 3. 3

PV EXPO 2014に出展致しました。

2月26日より28日まで東京ビッグサイトで開催されましたPV EXPO2014にSolarWorld社と共同で出展しました。
ブースには昨年8月より販売開始をしました業界初の30年出力保証を誇る両面ガラスモジュールのSunmodule Protectを展示し、社員がモジュールに乗るという堅牢性の実証デモを行い大きな話題となりました。(注: 実際に施工をされる際は、セル破損の可能性がございますので、モジュールに乗ったり衝撃を与えたりしないで下さい。)

2014. 1.10

SolarWorld社と共同でPV EXPO 2014(東京ビッグサイト)に出展します。

ブース番号: E54-14 会期:2014.2.26 -2.28

2013.12.16

SolarWorld社製モジュールSunmodule Protectが、ソーラーアワード2013のプロダクト部門で表彰されました。

2013.11.26

SoalrWorld AG がRobert Boschのソーラー部門を買収

11月13日、SolarWorld AGはRobertBosch GmbHの太陽光事業の一部を買収することに合意した。 ドイツ、テューリンゲン州のアルンシュタット市にある700メガワット規模のセル製造及び200メガワット規模のモジュール製造の引き取りがこの契約に含まれている。

事業買収で新たに誕生するSolarWorld Industries-Thüringen GmbH, (SolarWorld社の100%子会社)はBosch Solar Energy AGの製造プラント及び他の資産の大部分を引き取ることとなり、アルンシュタットのセル及びモジュール製造工場の約800名を引き続き雇用していく。この買収によるSolarWorld AGの財源縮小はないと見られている。

買収が完了すれば、SolarWorldグループは、太陽光関連のバリューチェーンであるウエハー、セルおよびモジュールの各製造において1ギガワット以上の生産能力を持つことになる。SolarWorld社は、Bosch Solar Energy AGのセルおよびモジュールの既存顧客への供給は引き続き行う予定である。高機能の単結晶セル用の生産工場はSolarWorldの技術的ポートフォリオを補足するとみられ、高性能太陽セルの改善を目標とする研究開発は、同社グループに今後の競争上の優位をもたらし、かつ経費削減をさらに可能にするとみられる。

買収は今後の最終合意条件と同様に反トラスト法関連の承認を得る必要があり、買収完了は2014年2月末になると予測されている。

>> SolarWorld AG のホームページ記事原文

2013. 8.23

太陽光モジュール品質の新基準「Sunmodule Protect」販売開始

SolarWorld 社から新製品の「Sunmodule Proctect」が登場しました。耐用年数・機械的耐久性、出力低下等の面で新しいベンチマークとなります。

表裏両面をガラスでサンドイッチ状にはさみ、湿気の侵入等の環境要因からソーラーセルを最適に保護します。更にセルは剪断応力を受けにくい為、セルの破損を縮小します。
2枚のガラスを使用してもSunmodule Protect の重量は約21 キログラムで、ガラスとフィルムを使用したSunmodule Plus と同様のままです。
又、頑丈なアルミフレームとKSK4/MC4 コネクターを備えた信頼性の高い接続箱を備えています。
その為、新製品はSunmodule Plus 用に承認された全ての取付けシステムが使用できます。

製品の特長
*30年のリニア出力保証
初年度劣化率: 3%
経年劣化率: 0.35%
21年時の保証出力: 90%
30年時の保証出力: 86.85%
*総発電量の耐用年数比率は、実質的に従来のガラス・フィルムパネルを超過します。
*両面ガラスの中にセルを挟む事により、機械的負荷と環境要因からの最適な保護を保証します。
*Sunmudule Plus と同寸法・同重量ですので、SolarWorld 社のすべての標準取付けシステムと互換性があります。
*取付けの容易な安定したアルミフレーム
*後部に取り付けられた信頼性の高い接続箱

2013. 8. 9

SolarWorld社財務再構築に関するプレスリリース

SolarWorld AGは財務再構築の承認を成功裏に獲得

2013年8月8日

SolarWorld AGの会長兼最高経営責任者(CEO)のFrank Asbeck氏は「当社の財務再構築に対する承認はSolarWorld社が太陽光産業の技術と品質を引き続きリードし続ける後押しになる」と発表した。

本日(8月8日)、ドイツのボンにて開催された臨時株主総会において、SolarWorld AGの投票権を持つ株主の99.1パーセントが会社の財務状態および貸借対照表を再構築する資本対策を実行することに同意した。 8月5日と6日には投票権を持つ2種類の債権所有者の99パーセント以上もまた再構築案に同意した。その結果、財務再構築の道筋は明確となった。又、SolarWorld監査委員会会長のClaus Recktenwald氏はAsbeck氏の最高経営責任者(CEO)としての任期を2019年の6月9日まで更に5年延長することも発表した。

Asbeck氏は「当社の財務再構築案は全ての関係者に対して圧倒的多数で受け入れられました。債権所有者と株主の決断のおかげで、SolarWorldは再び安定した財務基盤に立ちます。今、しかるべき配慮をしながら承認された対策をできるだけ速やかに実行いたします。」と述べた。SolarWorld取締役会は、2013年11月から2014年2月の間に債務再構築の解決案を実行できると想定している。

「本日の合意によりSolarWorld社は継続性と信頼性を表わすという強いメッセージを業界に送ります。顧客、取引先企業および従業員は再び当社の財務安定性に対して確信を抱くことができます。当社は常に自社開発の革新的技術を通してコストダウンを顧客に提供し、技術と品質における業界のリーダーであろうと努力して参ります。」とAsbeck氏は発表した。

財務再構築の重要な要素はSolarWorld社の負債の大幅なカットである。負債の約55パーセントは株式に変換されるが、その為にSolarWorldの株主は新株発行を伴う減資に同意する必要があった。
6月18日、SolarWorldはカタール、ドーハのQatar Solar S.P.C.とAsbeck氏がSolarWorldの新規株式を購入すると発表した。 新しい出資者としてQatar Solar S.P.C.が財務再編された会社の29%の株式を取得する予定である。Asbeck氏は個人的に出資をして19.5%の株式を取得する。 5%を保有する(既存)株主は、増資実施後の影響は受けない。

以上

>> プレスリリース原文

2013. 8. 2

SolarWorld社のモジュールを使用した国内初のメガソーラーが完成

昨年11月にSolarWorld 社のモジュール納入を開始して以来、8か月余りで同社製モジュールを使用した国内初のメガソーラーが完成致しました。

 

・納品先:日進化学株式会社様
・施工会社:株式会社大木無線電気様
・場所:福岡県遠賀郡
・設備容量:1046.15kW
・モジュールタイプ(枚数):Sunmodule Plus SW245 poly 4,270枚
・パワーコンディショナー:東芝三菱 三相500kW(PVL-L0500)1台
             東芝三菱 三相490kW(PVL-L0490)1台
・連系開始:2013. 07

 

・納品先:株式会社パシフィック・コースト・インダストリー様
・施工会社:株式会社大木無線電気様
・場所:茨城県行方市
・設備容量:1111.32kW・モジュールタイプ(枚数):Sunmodule Plus SW245 poly 4,536枚
・パワーコンディショナー:東芝三菱 三相500kW(PVL-L0500)1台
             東芝三菱 三相490kW(PVL-L0490)1台
・連系開始:2013. 07

2013. 8. 1

PV Japan 2013 ご来場の御礼及びご報告

SolarWorld社と共同で PV Japan 2013(東京ビッグサイト)に出展致しました。

SolarWorld社からは本社CSOのMr. Henn及び日本担当のアジアパシフィック社より社長のMr. von Romatowskiを初め総勢4名が来日して皆様にアテンドさせて頂きました。

今回は新製品として両面にガラスを使用した30年出力保証のSunmodule Protectを展示し、ご来場の皆様の大きな注目を集めました。(写真参照下さい)

また、展示会前にドイツで発行されましたPV+Test誌の日本語翻訳版が届き、公的機関のテストで2回連続して最高位評価「Very Good」を獲得した品質の高さを紹介させて頂きました。

2013. 7.17

太陽光発電システム設備に関する損害保険の取扱いを開始しました

三井住友海上火災保険株式会社殿の代理店として、太陽光発電設備に関する下記保険商品の販売を始めました。

A:財物損壊リスクに対する補償。
1.太陽光発電設備にて火災・自然災害(台風・落雷等)・水災・その他偶発的事故(盗難・いたずら等)等で発生した損害の補償。(火災保険)
2.太陽光発電設備にて地震や地震による津波により発生した損害の補償。(地震特約危険補償特約、地震デリバティブ)

B: 売電利益の損失リスクに対する補償。
1.自然損害(除く地震)による売上減少に伴って発生した利益損害の補償。(利益保険)
2.天候不順により日照時間不足による発電量不足によって発生した利益損害の補償。(天候デリバティブ)

C: 第三者賠償リスクに対する補償。
1.事業者の業務遂行、施設の所有・管理により第三者への損害賠償が発生した場合の補償。(賠償責任保険)

※詳しくは営業担当者にお問い合わせ下さい。

2013. 7.16

5月20日にご紹介したSolarWorld社モジュールに関するPV+Test誌の翻訳記事が完成

2013. 7.10

SolarWorld社と共同で PV Japan 2013 (東京ビッグサイト)に出展します。

ブース番号:P02-011(西2ホール) 会期:2013. 7.24 - 7.26

下記URLより入場事前登録をお願い致します。(入場料無料)
(当日、受付カウンターにて登録も可能ですが、混雑が予想されるため、事前登録をお勧め致します。)

日本語版
http://www.jpea.gr.jp/pvj2013/
英語版
http://www.jpea.gr.jp/pvj2013/english/index.html

2013. 7. 1

SolarWorld社モジュール、新出力でのお取扱いを開始

2013. 5.20

SolarWorld社のモジュールがPV+Testにて最高位の評価 'VERY GOOD' を獲得

[多結晶モジュールSunmodule Plus SW245 polyがTÜV RheinlandとSolarpraxisからモジュール長期耐久性の最高位を獲得]
モジュールメーカーを選ぶ上で、投資の安全性は決定的な要因です。Solarpraxis 社がTÜV Rheinland社と共同でモジュールメーカー選択の一つの指針となる比較テストのPV+Testを導入しました。この試験では、モジュールが如何に信頼性を持って投資収益計算内で推定された性能のレベルを達成出来るかが判明します。
最新のテスト規定によると、SolarWorld社の多結晶モジュールSunmodule Plus SW 245 polyは申し分のない'Very Good'の評価を獲得した唯一のモジュールです。
この試験では長期耐久性や電気安全性、製品の品質、設置の手順、設置の容易さや保障内容といった面を評価します。SolarWorld社のモジュールは温度性能と低照度性能にて最高のグレードを達成しております。特に長期耐久性の決定的な要因である製品品質では、試験者の評価は最も信頼のおける「完全に無欠陥」でした。
SolarWorldの最高経営責任者であるDr.-Ing. E. h. Frank Asbeck(フランク・アスベック氏)はこう語っています。「この結果はSolarWorld品質を信頼する事がお客様にとって良い結果をもたらすという事実をより明確に証明する役割を果たしています。」また、アスベック氏はこう続けます「そして一流である'メイド・イン・ドイツ'の技術に一貫してこだわる当社の戦略が正しいと認識されました」
検査を受けるためのモジュールは通常の購買経路を通じてTÜV Rheinland社(テュフラインランド)とSolarpraxisによって個別に購入され、数ヶ月の期間に及ぶテストがケルンのTÜV Rheinland太陽光発電研究室で行われます。モジュール性能は優れた投資収益率のために不可欠(特に機械的要求やより長い耐用年数の後は重要)ですので、各テストフェーズの後だけでなく、テストが開始される前にも行われる継続的な性能測定は非常に重要です。

PV+Testによる評価システムは、ドイツの学校で使用されている格付けシステムと同じ方法で等級を割り当てます。100ポイントが最大で、 今回ドイツSolarWorld社のモジュールが獲得した'Very Good'グレードを得るためには最低でも90ポイントが必要です。少なくとも50点は'Adequate(可)'の評価を得るために必要です。

SolarWorld AGについて:SolarWorld AGは太陽光発電システムを製造し、世界的なクリーンエネルギー供給に貢献しています。ボンの本社では約2,600人の従業員がおり、ドイツ・フライベルク、米国・ヒルズボロで製造を行っています。シリコン材料から太陽光モジュールの製造と独自の研究開発まで生産に関わる全ての段階を管理・運営しています。当社は国際的な流通ネットワークを介して、太陽電池モジュールと完全なシステムを世界中の顧客に供給しています。又、世界中のすべての地域で高い社会的基準を維持し、資源•エネルギーの効率的な生産を約束致します。SolarWorld社は1999年以降、株式の上場市場で取引されています。 より詳しい情報はwww.solarworld.deをご覧ください。

原文は下記のURLにてご覧いただけます(※ドイツSolarWorld社 英文ページに移動します)
http://www.solarworld.de/en/press/press-releases/press-release/single-press-releases/article/solarworld-modules-receive-top-grade-very-good-in-pv-test/

2013. 3. 6

太陽光発電の専門メディア「PVeyePV EXPO 2013特別版においてSolarWorld社が長期信頼性ランキングで1位を獲得

2013. 3. 6

合同パーティーご来場のお礼

2013年2月28日、株式会社Looop様と合同パーティー(東京ベイコート倶楽部)を開催致しました。

PV Expo会期2日目という中で、総勢200名様近いお客様にご参加いただき、盛大なパーティーとなりました。

今後も展示会の機会に引き続き多くの皆様との交流の場を設けて、業界の発展に貢献したいと考えております。

ご来場賜りながら、不行届きの点もあった事と存じますが何卒ご寛容のほどお願い申し上げます。

2013. 3. 6

PV Expo 2013ご来場のお礼及びご報告

SolarWorld社と共同で PV Expo 2013(東京ビッグサイト)に出展致しました。

SolarWorld社からは本社CSOのMr. Henn及び日本担当のアジアパシフィック社より社長のMr. von Romatowskiを初め総勢5名がアテンドさせて頂きました。

お陰様で多くのお客様にご来場を頂き、常時活気あふれるブースとなりました。

また、展示会場で特別配布されておりました「PVeyePV Expo 2013特別版において、SolarWorld社が長期信頼性ランキング1位を獲得したこともあり、品質と性能に関して多くの皆様から評価をいただきました。

 

2013. 2. 7

太陽光発電の専門メディア「PVeye」2月号に当社記事掲載

http://visonpress.com/pveye11.html

2013. 1. 8

SolarWorld社と共同で PV EXPO (東京ビッグサイト)に出展します。
ブース番号:E46-37 会期:2013. 2.27 - 3.1

下記URLより無料招待券を印刷出来ますので、是非ご利用下さい。
(招待券が無い場合は入場料5,000円となります)

[日本語版]: http://pvexpo.jp/doc/inv/
[英語版]: http://pvexpo.jp/en/doc/inv_ex/

2012.12.5 - 12.7
PV JAPAN (幕張メッセ)出展
2012.11.30
(社)日本建築家協会 「JIA環境行動ラボ」に協賛
2012.11.15
日独環境ビジネスシンポジウム(イーソリューション株式会社様運営)にて土肥が講演を致しました
2012.11. 6
SolarWorld社製 Sunmodule Plusモジュールの日本国内納入開始
2012.9.22 - 9.29
EU PVSEC国際展示会(フランクフルトにて開催)と
SolarWorld AG Freiberg 工場見学会を実施
2012. 7.24
ヨーロッパ・ソーラー・イノベーション株式会社設立

製品カタログ

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会社概要

ヨーロッパ・ソーラー・イノベーション株式会社

事業内容
太陽光モジュール(パネル)
太陽光発電システム販売
太陽光発電設備の保険
(ドイツ SolarWorld社日本正規代理店)
住所
〒100-6512
東京都千代田区丸の内1-5-1
新丸の内ビル12階
電話番号
03-6757-9065
FAX番号
03-6757-9066

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